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| 平成20年5月6日発信 昨日、無事第5回高岡オープン卓球大会を終了することができました。大勢の参加者の皆さん、来場者の皆さん! 有難うございました。 来場者数は延べ3000人以上に及ぶものと予想され主催者を代表する一人として心から御礼申し上げます。 大会期間中幾つかのご迷惑をおかけいたしました。開会当日、受付窓口に飛び入り参加の申し込みがありました。千葉からお越しのようで、申し込みが遅れて当日窓口に来ましたのことで、役員を召集し検討した結果、お断りすることとしました。バンビお一人との事、何とかしてあげたいとの思いは役員にありました。まして遠路千葉県からお越しとのことで悩みました。締め切り後の申し込みをお断りした他チームの皆さんのことを考えたときに、仕方がないとの結論でした。お許しください。また、大会初日、アリーナの気温がかなり上昇し、鼻血を出す選手が数名出ました。試合中での換気タイムとなり、影響が出たゲームあるかと思います。お許しください。時節柄、館内の冷暖房設備が冬用の設定で、冷房設備が使用できなかったのです。その他にも救急車の出動騒ぎがありました。館内にけが人が出たのではなく、体育館近隣で病人が出たようで、その通報を卓球参加者が行い事なきを得たとのお礼のようでした。本当に有難うございました。 今大会は第6回全国ホープス選抜大会の運営リハーサルも兼ね、新たに県内高校生選手が役員として初めて協力してくれました。事前研修不足でその連携の乱れが式典や会場設営に現れてしまいました。遠路からの参加で、帰路を案ずるチーム責任者の方々に不快な思いをおかけした事、優勝を懸け一本一本に精神を込め戦っている選手に大変申し訳なくご迷惑をかけました。申し訳ありませんでした。大会終了後、反省会の中でこれらの問題が取り上げられ、反省を踏まえ万全を期してホープス選抜に取り組む事を確認いたしました。秋の福岡オープン大会は本番直前となります。参加者、来場者、関係者の皆様に納得のいただける大会なるよう努力いたしますので今後ともご支援頂きますようお願いいたします。 小山道夫 平成20年4月6日発信 本日は6日、明日は高岡市内の小学校の入学式です。 明後日の8日は中学校の入学式です。古城公園や岸渡川(福岡町内)べりの桜が開花し始めました。 昨日までの練習場には朝夕送迎の車でごった返していましたが、ここ数日ピカピカの自転車が整然と並んでいます。 自転車通の新中学一年生が買ってもらったばかりの自転車に乗って得意げに練習に通ってきているのです。勿論、彼らの目標は高岡オープン入賞です。今年も12都府県90クラブ、800余名が参加する日本海側最大の個人戦です。今年は四国高知県からも、参加いただきました。有難うございます。 連休中の高岡近辺は祭りラッシュです。国宝の瑞龍寺をはじめ国の重文、勝興寺、義経伝説に繋がる雨晴海岸、越中の国守であった大友家持が万葉集にうたった名所、豊臣秀吉が前田家に与えた曳山(御車山)祭りもこの時期に開催されます。また、氷見海岸・海王丸パーク(射水市・新湊)・砺波市のチュ−リツプも見頃を迎えています。是非試合の後も越中の「雅」をお楽しみください。 平成20年2月15日発信 2月10・11日の両日、富山キングコングクラブや戸出ジュニアそして富山市山室中学校の選手たちが宇都宮に集結しました。 第33回城山杯争奪東日本卓球大会に参加するためです。予選会を含めた参加者数は有に2000人を超えるという、大変大きな大会でした。卓球ファンネットも逐一携帯サイトに情報を発信していました。 地元社会人をはじめ、日体大、日大、仙台秀光中、華頂女子など北は青森から南は京都まで参加地域では、高岡、福岡オープンに勝るとも劣らない広範囲からの参加でした。勿論、小学生の部にはあの伊藤美誠チャンや平野美宇チャン、そして森園君の姿も見えました。 城山クラブジュニアは北京オリンピックの日本女子代表の平野早矢香選手をはじめ藤沼亜衣選手等これまでも幾多の優秀選手を育成されており、参加者もそれに見合う豪華なメンバーでした。大会レベルも高く、まさに日本卓球最高レベルの戦いを展開していました。体育館内の参加者や栃木県内クラブの父兄たちの会話も、平野選手の北京での活躍に期待し、北京オリンピックを待ち望んでいるようでした。それを見ていた我々は、うらやましく「何時の日か高岡も」との想いで返ってきました。 もっと今回参加していない他のクラブ、中学生、高校生にも是非見てほしい。身近に感じてほしい。そして、自分たちの可能性にチャレンジしてほしい。そんな気持ちでした。5時に宇都宮市を出発し、高岡到着は深夜になりましたが、収穫の多い遠征でした。最終便で帰宅したキングコングの選手たちは、世界チャンピオンの小野誠治選手と一緒に記念写真を撮りました。写真館にアップしますのでご覧ください。 1月23日 新年おめでとうございます。高岡市卓球連盟本年も頑張ります。よろしくお付き合いください。 連盟が誕生以来、高岡市には色々有名な選手指導者が着てくださいました。今大ブレイクしている四元奈生美選手やあの青森山田総監督の吉田安夫先生、そして昨年11月には福岡オープンにドイツバイエルウーデインゲンのチャーミングな女子中学生選手達も参戦し、ヨーロッパの卓球を肌で感じることが出来ました。また本年度3月には先週日曜日に2年連続で全日本チャンピオンに輝き北京オリンピック日本代表に内定している平野早矢香選手を囲んでの講習会(福岡町体育協会主催)も企画され、現在スケジュール調整中です。世界選手権後の3月上旬の開催を目指しています。 折角の機会ですから市内全域の卓球選手、指導者選手父兄や愛好者の参加を希望しています。決定次第当ホームページやキングコングホームページを通じお知らせします。お楽しみに! 本年も高岡市卓球連盟役員一同、大好きな卓球のために関係諸団体と連携をとりながら頑張りますのでご支援下さいますようお願いします。 7月9日(月) いよいよ県体に向け練習が始まったようです。ぶっつけ本番だけはだめよと指令が出たらしく、真剣に?練習をする選手を見つけました。よくぞ言ってくれた。言ってくれた人に感謝します。当の本人も十分承知で、往年の自分には程遠くても、何とかしたいとの思いは、練習から十二分に感じられました。本人曰く、49の私がなんで? 市内にはもっといっぱい選手がいるのに! その通りです。 このひそかに眠る、往年の名選手を復活させるのも、連盟の仕事。 6月13日(水) 本日やっと連盟HPのURLが確定しました。財政的に負担のない無料サーバーを使用することを原則にHPを立ち上げたのですが、許可のされていないファイル形式が発見され、TOP画像が削除されてしまいました。それからが大変! 新しい無料サーバー探しから始まり、ポップアップ広告との戦い、やっと財政的に負担の少ない有料サーバーにたどり着きました。サーバーに問題がなければ、ここに定住します。 大変ご迷惑をおかけして、申し訳ありませんでした。 6月7日(木) 昨晩、竹平記念体育館で連盟スポーツ少年団の練習がありました。団員の住所を見てハツとしました。 伏木から来ている子供たちが多いのです。そういえばジュニアクラブも、旧市内中心部といわれている地区よりも周辺地区に多く活発です。県のトップを30年間維持している福岡を別としてもジュニアクラブが活発に動いているのは市内周辺地域です。施設面では圧倒的に優遇されているのに残念! もっと中心部から大勢の卓球熱心な子供たちが出てきて欲しいものです。 6月3日 6月1日早朝に連盟結成以来の夢 ホームページをアップロードしました。 本日で3日目です。 まだ、検索をかけてもヒットするはずもないのに、アクセス数の多さにビックリしています。 高岡市卓球連盟に対する期待。そして期待が大きければ大きいほど正比例にある責任の重さも痛感しています。 この期待を胸に、誠心誠意 連盟役員一人一人が今後の活動に生かしていけたらと願っています。 |
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